8kg洗濯機のおすすめ10選!7kgと8kgの違いの説明も!

7kgと8kgの違いとは

基本的に違いはない「容量の違い」

7kg洗濯機と8kg洗濯機の機能的な違いはありません。今8kg洗濯機を使っていて7kg洗濯機に変えようとしている場合は、最大洗濯容量を使用していないかがポイントで、ギリギリ使って7kg洗濯機に変えてしまうと今までは1回で洗えた洗濯物が2回でしか洗えなくなってしまう可能性がでてきます。なので次も8kg洗濯機を買うのをおすすめします。反対に8kg洗濯機を使用していて7kg洗濯機に変えようとしている場合は、最大洗濯容量を使用していなければ7kg洗濯機に変えることをおすすめします。変えることで水道代、電気代が抑えられるのでお得です。

8kg洗濯機おすすめ10選!

日立 8.0kg 簡易乾燥機能付洗濯機 BW-V80B


「ナイアガラ洗浄」機能で衣類に洗剤を浸透させてことにより襟元についた黄ばみを簡単に落とすことができ、汚れがつくのを予防してくれます。また、「ナイアガラすすぎ」で汚れや残った洗剤などを徹底的に落とします。洗濯物の量で水量を変えてくれるので節水にも繋がります。投入口が広く作られているので、毛布などの出し入れが楽なので便利です。傷つきにくいガラストップデザインで高級感があります。機能がたくさんあり洗浄力もあるのでおすすめです♪

《基本情報》
・簡易乾燥機能付洗濯機
・商品サイズ(高さ×幅×奥行):1000×608×610(mm)
・本体重量:40kg
・洗濯容量:8kg
・洗濯時標準使用水量:92L
・開閉タイプ:上開き

 

東芝 8.0kg 簡易乾燥機能付洗濯機 AW-D836


「浸透ザブーン洗浄」機能で、様々な水流によって、もみ洗いや押し洗い、ほぐし洗いをすることができます。騒音が少ないのも魅力の一つです。自動お掃除機能がついているのでカビの繁殖を抑えることができます。パワフルで賢く洗ってくれるので洗浄力と節水性に優れています。スタイリッシュなデザインで見た目にもこだわった洗濯機です。騒音が少ないのでマンションの人や夜間に洗濯機を回す方におすすめです♪

《基本情報》
・簡易乾燥機能付洗濯機
・商品サイズ(高さ×幅×奥行):960×600×569(mm)
・本体重量:39kg
・洗濯容量:8kg
・洗濯時標準使用水量:99L
・開閉タイプ:上開き

 

パナソニック 8.0kg 簡易乾燥機能付洗濯機 NA-FA80H5


洗剤を素早く泡にして洗浄するのが特徴の洗濯機です。泡にすることで繊維の奥の汚れまで泡が届き、綺麗に洗うことができます。凹凸を少なくすることにより、高級感のあるデザインです。自動洗浄機能がついていて、ためすすぎの水を利用し、内槽の高速回転による遠心力で強い水流を発生させて、外槽の内側や内槽の外側を勢いよく洗い流します。そうすることによりカビ発生の原因となる洗剤カスがつくのを抑えカビの繁殖を抑えます。エコナビ機能も搭載しているので、電気代や水道代を抑えることができます。エコ思考の方におすすめです♪

《基本情報》
・簡易乾燥機能付洗濯機
・商品サイズ(高さ×幅×奥行):1012×599×610(mm)
・本体重量:39kg
・洗濯容量:8kg
・洗濯時標準使用水量:97L
・開閉タイプ:上開き

 

シャープ 8.0kg 洗濯乾燥機 ES-TX8A


洗濯槽に穴が空いていないので、大幅な節水ができます。また、洗濯槽の外側に水が入らないのでカビの発生を抑えることができます。「槽クリーンコース」で洗濯機の内部を洗い流すので、いつまでも綺麗な洗濯槽をキープできます。「洗濯90コース」で洗濯から乾燥まで90分で仕上げることができます。洗い忘れた時に便利な機能です。「ほぐし運転」で洗濯物をパルセーターを回転させることにより絡まった洗濯物をほぐしてくれるので、取り出しやすくなります。節水機能に優れているので節約したい方におすすめです♪

《基本情報》
・縦型洗濯乾燥機
・商品サイズ(高さ×幅×奥行):1025×600×650(mm)
・本体重量:43kg
・洗濯容量:8kg
・乾燥容量:4.5kg
・洗濯時標準使用水量:85L
・開閉タイプ:上開き

シャープ 8.0kg 洗濯乾燥機 ES-GX8A


洗濯槽に穴があいていないため他の洗濯機と比べ、カビなどの汚れが衣類につく心配がないのが特徴です。洗濯槽と外槽の間の水をなくすことにより大幅な節水ができます。洗濯槽に穴がないので水流が加速し、その勢いでもみ洗いします。槽内の壁には凹凸があり、こすり洗いも同時にしてくれるので綺麗に洗うことができます。モーターの回転数をインバーターで制御することができます。また、脱水後にほぐし運転があるので洗濯物を取り出しやすくなっています。効率的な運転により消費電力や運転音を抑えます。大幅な節水が可能です。

《基本情報》
・縦型洗濯乾燥機
・商品サイズ(高さ×幅×奥行):1020×600×665(mm)
・本体重量:46kg
・洗濯容量:8kg
・乾燥容量:4.5kg
・洗濯時標準使用水量:85L
・開閉タイプ:上開き

日立 8.0kg 簡易乾燥機能付洗濯機 NW-R803


「シャワー浸透洗浄」機能が搭載されていて、少ない水で溶かした高濃度な洗浄液を衣類に染み込ませることにより汚れが落ちやすくなります。「風脱水」機能が付いているので干し時間を短縮できます。ほぐし脱水で洗濯物を取り出しやすくなっています。干す時間を短縮できるので早く乾かしたい方におすすめです♪

《基本情報》
・簡易乾燥機能付洗濯機
・商品サイズ(高さ×幅×奥行):1000×608×590(mm)
・本体重量:40kg
・洗濯容量:8kg
・洗濯時標準使用水量:120L
・開閉タイプ:上開き

 

東芝 8.0kg 簡易乾燥機能付洗濯機 AW-8D6


「浸透ザブーン洗浄」機能で、様々な水流によって、もみ洗いや押し洗い、ほぐし洗いをすることができます。騒音が少ないのも魅力の一つです。自動お掃除機能がついているのでカビの繁殖を抑えることができます。パワフルで賢く洗ってくれるので洗浄力と節水性に優れています。ガラストップなので傷に強くスタイリッシュなデザインで見た目にもこだわった洗濯機です。騒音が少ないのでマンションの人や夜間に洗濯機を回す方におすすめです♪

《基本情報》
・簡易乾燥機能付洗濯機
・商品サイズ(高さ×幅×奥行):980×600×569(mm)
・本体重量:41kg
・洗濯容量:8kg
・洗濯時標準使用水量:99L
・開閉タイプ:上開き

 

日立 8.0kg 洗濯乾燥機 BW-DV80B


「温水ナイアガラ洗浄」機能で衣類に洗剤を浸透させてことにより襟元についた黄ばみを簡単に落とすことができ、汚れがつくのを予防してくれます。また、「ナイアガラすすぎ」で汚れや残った洗剤などを徹底的に落とします。投入口が広く作られているので、毛布などの出し入れが楽なので便利です。傷つきにくいガラストップデザインで高級感があります。大容量なので家族が多い方やまとめ洗いしたい方などにおすすめです♪

《基本情報》
・縦型洗濯乾燥機
・商品サイズ(高さ×幅×奥行):1040×610×635(mm)
・本体重量:50kg
・洗濯容量:8kg
・乾燥容量:4.5kg
・洗濯時標準使用水量:92L
・開閉タイプ:上開き

 

シャープ 8.0kg 簡易乾燥機能付洗濯機 ES-GV8A


洗濯槽に穴があいていないため他の洗濯機と比べ、カビなどの汚れが衣類につく心配がないのが特徴で、洗濯槽と外槽の間の水をなくすことにより大幅な節水ができます。槽内壁のダイヤカット凹凸によるこすり洗いのW洗浄効果で節水でも汚れをしっかり落とします。ほぐし運転機能で、脱水後の絡まった洗濯物をほぐして取り出しやすくしてくれます。洗濯槽を洗うたびに綺麗にしてくれます。お手入れがいらないのが楽でおすすめの洗濯機です♪

《基本情報》
・簡易乾燥機能付洗濯機
・商品サイズ(高さ×幅×奥行):960×600×595(mm)
・本体重量:38kg
・洗濯容量:8kg
・洗濯時標準使用水量:85L
・開閉タイプ:上開き

パナソニック 8.0kg 簡易乾燥機能付洗濯機 NA-FA80H3


洗剤を素早く泡にして洗浄するのが特徴の洗濯機です。泡にすることで繊維の奥の汚れまで泡が届き、綺麗に洗うことができます。泥汚れつけおきコースで頑固な汚れも落とすことができます。凹凸を少なくすることにより、フラットフェイスで高級感のあるデザインです。自動洗浄機能がついていて、ためすすぎの水を利用し、内槽の高速回転による遠心力で強い水流を発生させて、外槽の内側や内槽の外側を勢いよく洗い流します。そうすることによりカビ発生の原因となる洗剤カスの付着を抑えカビの繁殖を抑えます。エコナビ機能も搭載しているので、電気代や水道代を抑えることができます。エコ思考の方におすすめです♪

《基本情報》
・簡易乾燥機能付洗濯機
・商品サイズ(高さ×幅×奥行):1012×599×610(mm)
・本体重量:39kg
・洗濯容量:8kg
・洗濯時標準使用水量:97L
・開閉タイプ:上開き
 

洗濯機の種類

洗濯機は大きく分けて「ドラム式」と「縦型」の2種類の形状があります。それぞれの特徴を説明していきたいと思います。

縦型洗濯機の特徴

縦型は、縦型の水槽に水を貯めて洗濯機の底にあるパルセーターと呼ばれるプロペラみたいな物を回転させて水流で洗う方式です。水流でしっかり「もみ洗い」するので強い洗浄力があります。

メリット

・たくさんの水で洗うので洗浄力が高い。
・サイズがコンパクト。
・本体価格がドラム式より安い。
・種類が豊富。
・泥などの固形物の汚れに強い

デメリット

・ドラム式よりも衣類の傷みが多い。
・ドラム式よりも乾燥した時、衣類がシワになりやすい。
・ドラム式よりも乾燥機能を使用した時時間がかかる。

ドラム式洗濯機の特徴

ドラム式は、水槽が横になった洗濯機です。洗浄方法は洗濯物を持ち上げて、下に落とす「たたき洗い」という洗い方です。洗濯物が空気に良く触れるので乾燥機能に優れています。

メリット

・縦型よりも少ない水で洗えるので節水できる。
・少ない水で洗うから洗剤の濃度が濃くなるので皮脂汚れに強い。
・洗濯物が空気に触れやすいので乾きやすい。
・横から洗濯物を取り出せるので上に物を置ける。
・皮脂汚れに強い

デメリット

・洗浄機能は縦型よりもやや劣る。
・サイズが大きいのでスペースが必要。
・水量が少ないので洗濯物の色移りがしやすい。
・本体価格が高い。

洗濯機の選び方

洗濯機は種類がとても多くてどれを選んでいいかわからない方が多いと思います。また、価格も他の家電と比べてもとても高価なものが多いので選び方も慎重になってしまうと思います。そこで正しい洗濯機選びをしっかり紹介していきたいと思います。ぜひ、自分に合った洗濯機を見つけてみてください。

洗濯容量で選ぶ

「1.5㎏×家族の人数=洗濯容量」で計算する

洗濯容量は、1日の洗濯物の量で決まります。洗濯機を効率良く使えるのは、洗濯物の約8割です。洗濯物より小さい洗濯機を選んでしまうと2、3回洗濯機を回さないといけなくなるのはもちろんですが、反対に大き過ぎても電気代、水道代が余分にかかってしまいます。1人の洗濯物の量は1日約1.5㎏です。タオルやシーツなども洗濯するのでプラス1㎏で考えましょう。

人数別洗濯容量の目安

1〜2人の場合「約4.5㎏」
3人の場合「約6㎏」
4人の場合約「約7㎏」
5人以上の場合「約8㎏」

本体サイズで選ぶ

「搬入ルート」の確認をする

洗濯機は大型家電です。買ってからサイズが大き過ぎて家に入らないというケースもあるので搬入ルートの幅と洗濯機のサイズを事前に確認しましょう。家の扉の幅や廊下の幅、マンションであればエレベーターの扉の幅や階段の幅なども確認しておきましょう。

「置く場所のスペース」の確認をする

洗濯機は本体サイズの大きい物が多いので、しっかりスペースを確保しましょう。使用する時縦型洗濯機はフタが上についているので上のスペースも確保して各家庭に合った洗濯機を選びましょう。

最後に

いかがでしたか?今回は人気の8kg洗濯機を紹介しました。洗濯機は種類が多くて選ぶのが難しい家電の一つです。家族の人数や自分に合う機能がついた洗濯機を選んでみてください♪

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